This is a dairy of my beautiful son. It is for family and friends in Australia to share and enjoy his discoveries and growth.
    
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Rainy day   



I love rainy days. And I guess so does Snugglepot.
He wants to go out to do puddle jumps and try to catch the rain drops on days like this.

Today, he was keen to transform into some kind of action hero and fighting against evil.
He has these funny sound effects, but he is very serious about saving the earth!

Thank you, Mucky Snugglepot!! You are our little hero!!


私もスナグルポットも雨の日が好きです。
水溜りや、雨水で遊びたがるのは子どもの性。出来る限り遊ばせちゃいます。

この日は何やらアクションヒーローらしきものに変身して、得体の知れない物と必死に戦っていました。(ヒーロー物なんて、一度も見たことないのに、お友達がやっていたのをマネしてるようで・・・)
本人は真剣ですけど、見ていた私は笑いを我慢するのに必死でした。

終わったあとはもちろん、泥んこです・・
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Growing up with two languages   


最近、スナグルポットの心理状態が、ちょっと気になります。

と言うのは、会う人会う人に、「英語もしゃべれるの?」って聞かれることに、居心地悪そうなんです。

この質問は、産まれた時から聞かれている、「いつもの質問」であり、ハーフで、特に日本にいる以上、避けては通れないことなのですが、以前と反応の仕方が変わってきました。

私が思うに、それほど、話せないことに、本人は気づいて、これを聞かれるのが嫌なんじゃないかと・・・

もしそうなら、この質問を聞かれるたびに、彼はプレッシャーや、ストレスのような物を感じてはいないだろうか・・・?と疑問に思い、この本を、見つけました。

両親がそれぞれ違う母国語をもつ子どもが成長する過程で、言葉だけに限らず、体験するであろう事情について書かれています。

生れながらにして、2ヶ国語を話せて、羨ましいと思われがちたけど、実際、そんなに簡単なものではないようです。特に、2カ国語を同レベルに保つのは、大変!らしい。

どちらかの言葉が衰退していくのは仕方のない事かもしれません。知り合いのお子ちゃまで、オーストラリアへ帰った後、日本語忘れちゃった子、います・・・・

しかしー
自分の子どもとは、自分の言葉で話したい~。
がんばってくれ、スナグルポット!





                              
         
    
                        
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